木越和夫

の商売繁盛応援団



  • 読 み :きごし かずお


  • 出身地:福井県小浜市


  • 役  職:箸匠せいわ会長

    日本スマイリスト協会会員
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(有)商売繁盛応援団
〒917-0096
福井県小浜市雲浜1-4-6
TEL:090-3292-9368
FAX:0770-52-1765

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商売繁盛応援団 団長商売繁盛応援団 木越和夫 講演のこだわり
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商売繁盛応援団 木越和夫 
商売繁盛応援団 木越和夫 プロフィール
商売繁盛応援団 木越和夫 ・講師名 木越 和夫 (きごし かずお)
・肩書き (有)商売繁盛応援団 団長
      (有)せいわ箸店 顧問(前社長)
・性別  もちろん男
・血液型 A型      
・星座  魚座
・趣味  カメラ、絵画、陶芸、カラオケ
      作詞、酒、落語
・著書  「臆病者の経営学」(PHP)5月発売
      「おもろい話には理由がある」(PHP)
      CD(夫婦箸・他10曲)演歌です
・好きな言葉

「人生に夢があるのでなく 夢が人生をつくる」
「学んだ証は変化する事」
「石橋を叩いて渡る 冒険家になれ」
商売は片手にそろばん 片手にバラの花」

・職歴・経歴

小学校時代には登校拒否もあり、学生時代は決して優秀な成績でなく
今で言う落ちこぼれの1人であった。
高校卒業後、伝統工芸若狭塗りの卸問屋に勤め全国各地を営業マンとして歩く。
数年後、家業を継ぎ社長となる。1980年には長年の夢であった
小売業に転身、畳一畳の店から始める。
徹底したお客様優先主義と社員教育で若狭地方を代表する観光名所のひとつとなり、
平成12年度月刊誌商業界にて全国繁盛店14店舗にも選ばれる。
子供のお箸使いの乱れを憂い、正しくお箸が持てる「六角知能箸」を開発。
幼児用お箸、販売高日本一
1膳あればいいお箸をどうしたら売れるのか。
独自の販売方法は具体的、実践的ですぐに役立つと、
小売業の方には大好評
また、かえようのない、お箸を開発費ゼロで次々と新製品を開発。
その発想方法は、製造メーカーの方にも気付きとヒントを与える
最近では、「商売人の社員教育」「商売人のリーダー研修」
「商売人から見た労務安全」
など、
その道の専門講師と異なった視点での知恵工夫は意識改革になると絶賛。
1000回以上の講演活動の中で2つの事を強く感じている。
1つは地方が元気がない。
1つは青年に目標設定がない
人口34000人の街から全国発信してるせいわ箸店の戦略を、幼児用はし日本一、人気講師No,1になった
「人生設計図の作り方」にも力を入れている。
会社経営を続けながらの講演は、楽しくすぐ役に立つ、きごしマジックとも言われ
年180回を超え興味深い内容は各地・各業界で大反響を起こす。

ご依頼は早い目に・・・。

商売繁盛応援団 木越和夫 講演のこだわり
商売繁盛応援団 木越和夫 講演6つのダメ
商売繁盛応援団 木越和夫 講演6つのダメ

『そうじゃないと お金がもったいない』

商売繁盛応援団 木越和夫 講演で伝えたいこと

講師 受講者の返事 受講者の心
「差別化をしろ」 「わかりました」 「どうしたらいいの」
「オンリーワンを持て」 「わかりました」 「どうして持つの」
「物を売るな価値を売れ」 「わかりました」 「どうして売るの」
「改革せよ、変革せよ」 「わかりました」 「どう行動するの」
「発想を変えろ」 「わかりました」 「どうしたら変わるの」
「お客様を大切にしろ」 「わかりました」 「どうしたら伝わるの」

講演でこんなことありますよね。

『その「どうしたらいいの」を分かりやすく具体的に実例を出して伝える』

商売繁盛応援団 木越和夫 講演の目的

商売繁盛応援団 木越和夫 講演の目的

1膳あればいいお箸をどうして売っているのか、2本で一膳、変えようがないお箸をユニークな発想で変え新しい市場を開拓。そのノウハウに『不況脱出のヒントとカギ』がある。現役社長自らが、具体的に、

お役に立ちい一新で熱く語る講演です。

商売繁盛応援団 木越和夫 講演の内容


<空>商売繁盛応援団 木越和夫 講演の内容

例えば

売れているお店は…売れている所を見せている。わざと見せている。売れているように見せている。
売れているお店は…言葉に工夫と知恵がある。力がある。「ありがとう」を言わない店もある。(それでは何を言っているのか)
売れているお店は…売場に仕掛けがある。ポップに知恵がある。色彩に工夫がある。売れる演出がある
売れているお店は…得、為、楽しい情報がある。
売れているお店は… 結局 お客様が買いたくなる心理作戦をしている。


商売繁盛応援団 木越和夫 講演のポイント

  • 昔、紙芝居屋さんは紙芝居を見せて子供を集め、水あめを売った。あなたのお店の紙芝居は何か?
  • デフレでない。  高額商品が売れている。安売り合戦があるなら高売り合戦がある。
  • 不況でもない。  世の中の構造が変わってきているのだ。
  • 少子化でもない。 こどもは増えている。
  • 高齢化でもない。 80歳以上が老人、中年の拡大化、高齢化という文字に惑わされるな。
  • 一番を持て。とにかく一番を持て。
  • マイナス発想を大切にせよ。
  • 1400兆円の個人資産。70%が60歳以上のシニアが持っている。この市場を狙え。(持って死なれへん)
  • 感動は心を伝える演出から生れる
  • 個人消費300兆円、90%以上は女性が使う。あら、まぁ、へぇ〜で女性をゲット。
  • 困っているものを探せ。お客様、社員が困っている物、事を解決すれば支持される。
  • 困っているものはお客様のつぶやきのなかにある。社員のつぶやきにある。
  • 本業を離れるな。本業にこだわるな。
  • 幸福はもらえる幸福、出来る幸福、与える幸福。この三つの幸福を社員に与えよ。
商売繁盛応援団 木越和夫 人気講師No.1のヒミツ
箸屋の社長。
それも社員25名の小さな会社。
なぜ大阪に5000人以上いる 講師No中でNo,1になったのか

分かりやすい


とにかく分りやすい。
カタカナ語がない。理屈がない
受講者と同じ目線での話に共感する

商売繁盛応援団 木越和夫 
この手で足で口で体験した事を、
知恵、工夫、演出の大切さを
熱く語り

すぐ役に立つ


一膳あればいいお箸を売り続けてきた 物余りで売れない時代
「いらないお箸をどうして売っているのか」
その具体的、実例が、全ての業種に役立つ。それもすぐ実践できる


「なぜ?なぜ?」

意識して見た事を
熱く分析

勇気がわく


箸屋のオヤジでも日本一になれる
夢は叶う、人生の設計図を作れば
「やればできる」勇気を与える
「エ〜こんな見方があるんだ」異業種の方に感動を与える
商売繁盛応援団 木越和夫 
この目で、この耳で得た現場の情報を
熱く訴え

実感する。


講演会場には2時間前に到着。控え室には入らない。
「現場を見る」「現実を見る」「現物を手に取る」
とにかく歩く、3現主義の講演だから実感する。

笑う。楽しい。


福井県人なのに、なぜか、大阪弁でしゃべる
不思議の講師
大会社の社長も笑う
笑わす。
とにかくおもろい
商売繁盛応援団 木越和夫 
明るく元気に力強く
熱く笑い
ご清聴ではなく、ご笑聴ください!!

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