商売繁盛応援団 団長
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・講師名 木越 和夫 (きごし かずお)
・肩書き (有)商売繁盛応援団 団長
(有)せいわ箸店 顧問(前社長)
・性別 もちろん男
・血液型 A型
・星座 魚座
・趣味 カメラ、絵画、陶芸、カラオケ
作詞、酒、落語
・著書 「臆病者の経営学」(PHP)5月発売
「おもろい話には理由がある」(PHP)
CD(夫婦箸・他10曲)演歌です |
| ・好きな言葉 |
「人生に夢があるのでなく 夢が人生をつくる」
「学んだ証は変化する事」
「石橋を叩いて渡る 冒険家になれ」
「商売は片手にそろばん 片手にバラの花」
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| ・職歴・経歴 |
小学校時代には登校拒否もあり、学生時代は決して優秀な成績でなく
今で言う落ちこぼれの1人であった。
高校卒業後、伝統工芸若狭塗りの卸問屋に勤め全国各地を営業マンとして歩く。
数年後、家業を継ぎ社長となる。1980年には長年の夢であった
小売業に転身、畳一畳の店から始める。
徹底したお客様優先主義と社員教育で若狭地方を代表する観光名所のひとつとなり、
平成12年度月刊誌商業界にて全国繁盛店14店舗にも選ばれる。
子供のお箸使いの乱れを憂い、正しくお箸が持てる「六角知能箸」を開発。
幼児用お箸、販売高日本一。
1膳あればいいお箸をどうしたら売れるのか。
独自の販売方法は具体的、実践的ですぐに役立つと、
小売業の方には大好評。
また、かえようのない、お箸を開発費ゼロで次々と新製品を開発。
その発想方法は、製造メーカーの方にも気付きとヒントを与える
最近では、「商売人の社員教育」「商売人のリーダー研修」
「商売人から見た労務安全」など、
その道の専門講師と異なった視点での知恵工夫は意識改革になると絶賛。
1000回以上の講演活動の中で2つの事を強く感じている。
1つは地方が元気がない。
1つは青年に目標設定がない
人口34000人の街から全国発信してるせいわ箸店の戦略を、幼児用はし日本一、人気講師No,1になった
「人生設計図の作り方」にも力を入れている。
会社経営を続けながらの講演は、楽しくすぐ役に立つ、きごしマジックとも言われ
年180回を超え興味深い内容は各地・各業界で大反響を起こす。
ご依頼は早い目に・・・。
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| 講師 |
受講者の返事 |
受講者の心 |
| 「差別化をしろ」 |
「わかりました」 |
「どうしたらいいの」 |
| 「オンリーワンを持て」 |
「わかりました」 |
「どうして持つの」 |
| 「物を売るな価値を売れ」 |
「わかりました」 |
「どうして売るの」 |
| 「改革せよ、変革せよ」 |
「わかりました」 |
「どう行動するの」 |
| 「発想を変えろ」 |
「わかりました」 |
「どうしたら変わるの」 |
| 「お客様を大切にしろ」 |
「わかりました」 |
「どうしたら伝わるの」 |
講演でこんなことありますよね。
『その「どうしたらいいの」を分かりやすく具体的に実例を出して伝える』
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1膳あればいいお箸をどうして売っているのか、2本で一膳、変えようがないお箸をユニークな発想で変え新しい市場を開拓。そのノウハウに『不況脱出のヒントとカギ』がある。現役社長自らが、具体的に、
お役に立ちい一新で熱く語る講演です。
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例えば
売れているお店は…売れている所を見せている。わざと見せている。売れているように見せている。
売れているお店は…言葉に工夫と知恵がある。力がある。「ありがとう」を言わない店もある。(それでは何を言っているのか)
売れているお店は…売場に仕掛けがある。ポップに知恵がある。色彩に工夫がある。売れる演出がある
売れているお店は…得、為、楽しい情報がある。
売れているお店は… 結局 お客様が買いたくなる心理作戦をしている。 |
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箸屋の社長。
それも社員25名の小さな会社。
なぜ大阪に5000人以上いる 講師No中でNo,1になったのか
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とにかく分りやすい。
カタカナ語がない。理屈がない
受講者と同じ目線での話に共感する
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この手で足で口で体験した事を、
知恵、工夫、演出の大切さを
熱く語り |
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一膳あればいいお箸を売り続けてきた 物余りで売れない時代
「いらないお箸をどうして売っているのか」
その具体的、実例が、全ての業種に役立つ。それもすぐ実践できる
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「なぜ?なぜ?」
意識して見た事を
熱く分析
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箸屋のオヤジでも日本一になれる
夢は叶う、人生の設計図を作れば
「やればできる」勇気を与える
「エ〜こんな見方があるんだ」異業種の方に感動を与える
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この目で、この耳で得た現場の情報を
熱く訴え |
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講演会場には2時間前に到着。控え室には入らない。
「現場を見る」「現実を見る」「現物を手に取る」
とにかく歩く、3現主義の講演だから実感する。
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福井県人なのに、なぜか、大阪弁でしゃべる
不思議の講師
大会社の社長も笑う
笑わす。
とにかくおもろい
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明るく元気に力強く
熱く笑い |
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ご清聴ではなく、ご笑聴ください!!
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